病気の子どもたちの早春のつどい2012
期 日:2012年3月18日(日)13:00~16:00
場 所:滋賀県立守山養護学校
(守山市守山五丁目6番20号 ℡583-5857)
主 催:滋賀:病気の子どもたちの支援ネットワーク
FAX 077-582-8210
(西藤小児科こどものアレルギークリニック内)
E-mail kodomo@smile.nifty.jp
参 加 費:無料(ただし、材料費として200円程度)
日 程: 13:00 受付
● マリンバ演奏 浅川いづみさん ●デコバージュ
● みんなで交流しよう *教育相談をします。16:00 終了
申し込み先:藤方公(県立守山養護学校・教諭)
自宅宛 TEL・FAX077-533-0034
浅川いづみ(あさかわいづみ)マリンバ・打楽器
滋賀県立石山高等学校音楽科を経て、同志社女子大学学芸学部音楽科演奏専攻打楽器コース卒業。同大学音楽会特別専修課程修了。第25回関西打楽器新人演奏会にて最優秀賞受賞。第26回打楽器新人演奏会にて関西代表として出演。
病気とつきあいながら日々の生活を送っている子どもたち、
家族のみなさん。『早春のつどい2012』に参加し、
楽しく過ごしませんか。多くの方々の参加をお待ちしています。
連絡先: メール:kodomo@smie.nifty.jp
Webサイトhttp://kodomo.shiga-saku.net/
(西藤こども呼吸器・アレルギークリニック内)FAX 077-582-8210
:携帯 藤方公(守山養護学校勤務):090-8825-9034
場 所:滋賀県立守山養護学校
(守山市守山五丁目6番20号 ℡583-5857)
主 催:滋賀:病気の子どもたちの支援ネットワーク
FAX 077-582-8210
(西藤小児科こどものアレルギークリニック内)
E-mail kodomo@smile.nifty.jp
参 加 費:無料(ただし、材料費として200円程度)
日 程: 13:00 受付
● マリンバ演奏 浅川いづみさん ●デコバージュ
● みんなで交流しよう *教育相談をします。16:00 終了
申し込み先:藤方公(県立守山養護学校・教諭)
自宅宛 TEL・FAX077-533-0034
浅川いづみ(あさかわいづみ)マリンバ・打楽器
滋賀県立石山高等学校音楽科を経て、同志社女子大学学芸学部音楽科演奏専攻打楽器コース卒業。同大学音楽会特別専修課程修了。第25回関西打楽器新人演奏会にて最優秀賞受賞。第26回打楽器新人演奏会にて関西代表として出演。
病気とつきあいながら日々の生活を送っている子どもたち、
家族のみなさん。『早春のつどい2012』に参加し、
楽しく過ごしませんか。多くの方々の参加をお待ちしています。
連絡先: メール:kodomo@smie.nifty.jp
Webサイトhttp://kodomo.shiga-saku.net/
(西藤こども呼吸器・アレルギークリニック内)FAX 077-582-8210
:携帯 藤方公(守山養護学校勤務):090-8825-9034
入院している子どもたちの現状と病気を経験した人たちの青年期
入院している子どもたちの現状と病気を経験した人たちの青年期
講師 : 滋賀医科大学付属病院医師臨床教育センター所長 太田茂氏
体験談・・・・病気を経験した人や、今もなお、病気とつきあいながら青年期をおくっている方々からお話を伺います。
2011年6月4日(土)13:30~16:00 内容:記念講演 第7回総会及び会員交流
場 所 草津市立市民交流プラザ(JR南草津駅前Ferie5階)
参加費 無料 (非会員の方は300円・・・資料代として)
* 講演会のテーマの、青年期に関する質問を承ります。参加のお申し込みの際に、事前に書面にてお寄せ下さい。
保育あります・・・準備の都合で、先着10名までとさせていただきます。
申込先:FAX 077-582-8210(西藤小児科こどものアレルギークリニック内)
E-mail kodomo@smile.nifty.jp
講師 : 滋賀医科大学付属病院医師臨床教育センター所長 太田茂氏
体験談・・・・病気を経験した人や、今もなお、病気とつきあいながら青年期をおくっている方々からお話を伺います。
2011年6月4日(土)13:30~16:00 内容:記念講演 第7回総会及び会員交流
場 所 草津市立市民交流プラザ(JR南草津駅前Ferie5階)
参加費 無料 (非会員の方は300円・・・資料代として)
* 講演会のテーマの、青年期に関する質問を承ります。参加のお申し込みの際に、事前に書面にてお寄せ下さい。
保育あります・・・準備の都合で、先着10名までとさせていただきます。
申込先:FAX 077-582-8210(西藤小児科こどものアレルギークリニック内)
E-mail kodomo@smile.nifty.jp
病気の子どもたちの「春のつどい」
病気とつきあいながら日々の生活を送っている子どもたちへ
期日:2011年3月19日(土)13:00~16:00
場所:滋賀県立守山養護学校
(滋賀県守山市5丁目6番20号)
滋賀県立小児保健医療センターから道路を成人病センターがわに、わたってください。
内容:1.ヘルマンハープの演奏を体験してみよう!
ヘルマンハープって知っている?それはドイツの楽器だよ。
「ハーブって?」
2.ニードルフェルトで楽しもう!
3.最後にみんなで交流しよう!
★県外からの参加者も大歓迎です。
★参加費:無料ですが、教材費として200円程度
★申し込み方法:TELかFAXで、077-533-0034(藤方公…ふじかたあきら)
または、事務局 kodomo@smilenifty.com
★滋賀:病気の子どもたちの支援ネットワーク事務局は
〒524-0012
滋賀県守山市守山一丁目12-12
西藤小児科こどもの呼吸器アレルギークリニック内
FAX:077-582-5210 kodomo@smile.nifty.jp
★材料の数の関係で、なるべく事前予約してください。
期日:2011年3月19日(土)13:00~16:00
場所:滋賀県立守山養護学校
(滋賀県守山市5丁目6番20号)
滋賀県立小児保健医療センターから道路を成人病センターがわに、わたってください。
内容:1.ヘルマンハープの演奏を体験してみよう!
ヘルマンハープって知っている?それはドイツの楽器だよ。
「ハーブって?」
2.ニードルフェルトで楽しもう!
3.最後にみんなで交流しよう!
★県外からの参加者も大歓迎です。
★参加費:無料ですが、教材費として200円程度
★申し込み方法:TELかFAXで、077-533-0034(藤方公…ふじかたあきら)
または、事務局 kodomo@smilenifty.com
★滋賀:病気の子どもたちの支援ネットワーク事務局は
〒524-0012
滋賀県守山市守山一丁目12-12
西藤小児科こどもの呼吸器アレルギークリニック内
FAX:077-582-5210 kodomo@smile.nifty.jp
★材料の数の関係で、なるべく事前予約してください。
病弱教育を考えるつどい in 滋賀
病弱教育を考えるつどい in 滋賀
日時 2010年10月2日(土)13:30~16:00
場所 野洲養護学校(JR東海道線「「篠原駅」下車徒歩10分
対象 どなたでも参加できます。もちろん、都道府県や国籍等関係ありません。
内容
★あいさつ
★基調報告「この1年間の滋賀県における病弱教育の実態と課題」について
★意見発表
前半「実態を知り合いましょう」
1)大津分教室(元大津養護学校)の現状と課題について
2)守山養護学校の実態と課題について
3)鳥ii本養護学校の実態と課題について
4)病弱・身体虚弱学級の実態と課題について
5)院内学級の実態と課題について
休憩
後半「願いや想い出を出し合いましょう」
6)訴え(滋賀医大病院における保護者の思いから」
7)当事者の思い
8)保護者の思い
9)小児医療をめぐる実態と医療関係者の願い
★参加者からの意見交換
★まとめ
当日参加、大歓迎です。
事前に私宛にiメールをいただいても結構です。
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滋賀県守山養護学校教諭(中学部,数学,社会,情報教育担当)
yukinobu.ogawa@nifty.com
小川幸宣(おがわゆきのぶ)
滋賀県立小児保健医療センターに入院中の子どもの学校
http://www.moriyama-sh.shiga-ec.ed.jp/
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日時 2010年10月2日(土)13:30~16:00
場所 野洲養護学校(JR東海道線「「篠原駅」下車徒歩10分
対象 どなたでも参加できます。もちろん、都道府県や国籍等関係ありません。
内容
★あいさつ
★基調報告「この1年間の滋賀県における病弱教育の実態と課題」について
★意見発表
前半「実態を知り合いましょう」
1)大津分教室(元大津養護学校)の現状と課題について
2)守山養護学校の実態と課題について
3)鳥ii本養護学校の実態と課題について
4)病弱・身体虚弱学級の実態と課題について
5)院内学級の実態と課題について
休憩
後半「願いや想い出を出し合いましょう」
6)訴え(滋賀医大病院における保護者の思いから」
7)当事者の思い
8)保護者の思い
9)小児医療をめぐる実態と医療関係者の願い
★参加者からの意見交換
★まとめ
当日参加、大歓迎です。
事前に私宛にiメールをいただいても結構です。
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滋賀県守山養護学校教諭(中学部,数学,社会,情報教育担当)
yukinobu.ogawa@nifty.com
小川幸宣(おがわゆきのぶ)
滋賀県立小児保健医療センターに入院中の子どもの学校
http://www.moriyama-sh.shiga-ec.ed.jp/
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滋賀医大中学部分教室設置署名
署名用紙は、上記、小川宛に送ってください。
なお、署名用紙は以下のアドレスにありますので、ダウンロードしてご活用していただくことをお願い致します。
http://www.asahi-net.or.jp/~ri5y-ogw/2010shigaidai.pdf
または、
http://www.asahi-net.or.jp/~ri5y-ogw/2010shigaidai.doc
在籍児童生徒が、滋賀県だけでなく、全国及び海外からもありますので、どこの都道府県の方でも、日本以外に在住の方でも結構です。何卒、署名をして〒523-0056滋賀県近江八幡市古川町1500-7 小川幸宣までお送りください。責任をもって教育委員会に署名を届けます。
以上、よろしくお願い致します。
以下、ダウンロードしていただくとご覧できます署名です。
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滋賀県教育委員会
教育長 末松 史彦 様
滋賀県議会の、全会一致による請願採択を尊重し、一刻も早い滋賀医大「分教室」設置を求める要求署名
昨年12月、滋賀県議会において、滋賀医科大学に病弱養護学校の分教室を設置する請願が、全会一致で採択されました。それは、これまで10年以上の長きに渡って、分教室の設置を願ってきた関係者の切実な願いに、県民全体の合意と共感が得られた瞬間でもありました。闘病生活を送る子どもたちにとっての、学校があることの意味、それをこれまで入院生活を余儀なくされた当事者である子どもたちと、家族の方々は次のように話されています。
入院している子どもにとって、学校は、生きていく「希望の光」です
家族や友だちや先生などの人に囲まれた生活から、入院という非日常の生活に突然放り込まれ、毎日が治療中心の生活を余儀なくされる。そんな子どもの心、気持ちに思いを寄せる時、成長途上で人間的にも未成熟な子どもたちが、やりきれなく、つらい気持ちになってしまうであろうことは容易に想像がつきます。そんな心情の子どもたちにとって、学校という場は、まさに、つらい治療に耐えているさなかの「オアシス」であり、闘病生活を送る子どもたち同士だからこそわかりあえる「共感の場」であり、一人ではくじけそうになる気持ちを奮い立たせる「励ましあいの場」ともなる存在です。「学校という場がなかったら、私の入院生活に温かな光はささなかっただろう」というOBの言葉に、学校の持つ意味の大きさが凝縮されています。
家族にとっては、「安心のよりどころ」です
子どもを入院させた家族にとっては、入院当初こそ、そばに付いていてやれても、仕事や居住地での生活もあり、入院期間のすべてに付き添うことは相当の困難を伴います。治療にしっかりと向き合えているか、食事は食べられているか、何より精神的に元気でいるか、落ち込んでいないか、心配の種は尽きません。そんな時、学校の存在は、「普段の生活のにおいのする場」が子どもの生活の中にある、「子ども同士がお互いに励まし合い、認め合える場」があるというやすらぎと安心感を遠く離れた家族に与えてくれるのです。
このように、病気治療中の子どもと家族にとって、学校という場はかけがえのない、どうしても必要な存在です。一刻も早い分教室の設置を願うばかりです。しかし、滋賀県教育委員会は「特定の結論は持たず、現在の制度とも調整しながら考えていきたい。」「どこの分教室というのは前提にせず・・」と言葉を濁し、分教室設置に対して、明確な方向を示していません。子どもたちや保護者の方々の気持ちを汲み取り、県議会の請願採択を誠実に実行して、一刻も早い分教室設置を要求するものです。
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|名 前 |住所
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|名 前 |住所
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|名 前 |住所
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|名 前 |住所
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|名 前 |住所
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取り扱い団体 滋賀の障害児教育をよくする会(スマイルの会)
送付先:〒523-0056 滋賀県近江八幡市古川町1500-7 小川幸宣 宛
署名用紙は、このweb担当の上記、小川宛に送ってください。
なお、署名用紙は以下のアドレスにありますので、ダウンロードしてご活用していただくことをお願い致します。
http://www.asahi-net.or.jp/~ri5y-ogw/2010shigaidai.pdf
または、
http://www.asahi-net.or.jp/~ri5y-ogw/2010shigaidai.doc
在籍児童生徒が、滋賀県だけでなく、全国及び海外からもありますので、どこの都道府県の方でも、日本以外に在住の方でも結構です。何卒、署名をして小川までお送りください。責任をもって「スマイルの会」経由で、滋賀県教育委員会に署名を届けます。
以上、よろしくお願い致します。
なお、署名用紙は以下のアドレスにありますので、ダウンロードしてご活用していただくことをお願い致します。
http://www.asahi-net.or.jp/~ri5y-ogw/2010shigaidai.pdf
または、
http://www.asahi-net.or.jp/~ri5y-ogw/2010shigaidai.doc
在籍児童生徒が、滋賀県だけでなく、全国及び海外からもありますので、どこの都道府県の方でも、日本以外に在住の方でも結構です。何卒、署名をして〒523-0056滋賀県近江八幡市古川町1500-7 小川幸宣までお送りください。責任をもって教育委員会に署名を届けます。
以上、よろしくお願い致します。
以下、ダウンロードしていただくとご覧できます署名です。
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滋賀県教育委員会
教育長 末松 史彦 様
滋賀県議会の、全会一致による請願採択を尊重し、一刻も早い滋賀医大「分教室」設置を求める要求署名
昨年12月、滋賀県議会において、滋賀医科大学に病弱養護学校の分教室を設置する請願が、全会一致で採択されました。それは、これまで10年以上の長きに渡って、分教室の設置を願ってきた関係者の切実な願いに、県民全体の合意と共感が得られた瞬間でもありました。闘病生活を送る子どもたちにとっての、学校があることの意味、それをこれまで入院生活を余儀なくされた当事者である子どもたちと、家族の方々は次のように話されています。
入院している子どもにとって、学校は、生きていく「希望の光」です
家族や友だちや先生などの人に囲まれた生活から、入院という非日常の生活に突然放り込まれ、毎日が治療中心の生活を余儀なくされる。そんな子どもの心、気持ちに思いを寄せる時、成長途上で人間的にも未成熟な子どもたちが、やりきれなく、つらい気持ちになってしまうであろうことは容易に想像がつきます。そんな心情の子どもたちにとって、学校という場は、まさに、つらい治療に耐えているさなかの「オアシス」であり、闘病生活を送る子どもたち同士だからこそわかりあえる「共感の場」であり、一人ではくじけそうになる気持ちを奮い立たせる「励ましあいの場」ともなる存在です。「学校という場がなかったら、私の入院生活に温かな光はささなかっただろう」というOBの言葉に、学校の持つ意味の大きさが凝縮されています。
家族にとっては、「安心のよりどころ」です
子どもを入院させた家族にとっては、入院当初こそ、そばに付いていてやれても、仕事や居住地での生活もあり、入院期間のすべてに付き添うことは相当の困難を伴います。治療にしっかりと向き合えているか、食事は食べられているか、何より精神的に元気でいるか、落ち込んでいないか、心配の種は尽きません。そんな時、学校の存在は、「普段の生活のにおいのする場」が子どもの生活の中にある、「子ども同士がお互いに励まし合い、認め合える場」があるというやすらぎと安心感を遠く離れた家族に与えてくれるのです。
このように、病気治療中の子どもと家族にとって、学校という場はかけがえのない、どうしても必要な存在です。一刻も早い分教室の設置を願うばかりです。しかし、滋賀県教育委員会は「特定の結論は持たず、現在の制度とも調整しながら考えていきたい。」「どこの分教室というのは前提にせず・・」と言葉を濁し、分教室設置に対して、明確な方向を示していません。子どもたちや保護者の方々の気持ちを汲み取り、県議会の請願採択を誠実に実行して、一刻も早い分教室設置を要求するものです。
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|名 前 |住所
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|名 前 |住所
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|名 前 |住所
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取り扱い団体 滋賀の障害児教育をよくする会(スマイルの会)
送付先:〒523-0056 滋賀県近江八幡市古川町1500-7 小川幸宣 宛
署名用紙は、このweb担当の上記、小川宛に送ってください。
なお、署名用紙は以下のアドレスにありますので、ダウンロードしてご活用していただくことをお願い致します。
http://www.asahi-net.or.jp/~ri5y-ogw/2010shigaidai.pdf
または、
http://www.asahi-net.or.jp/~ri5y-ogw/2010shigaidai.doc
在籍児童生徒が、滋賀県だけでなく、全国及び海外からもありますので、どこの都道府県の方でも、日本以外に在住の方でも結構です。何卒、署名をして小川までお送りください。責任をもって「スマイルの会」経由で、滋賀県教育委員会に署名を届けます。
以上、よろしくお願い致します。


